羽衣天女と一緒に 丹後半島・京都・世界の空・ 南の島へようこそ ようこそ 
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神様の贈りもの
2006年02月26日 (日) | 編集 |
20060226015131.jpg

おばんです。
rinngoです。
昨日京都に戻りました。
なんと雪のマドリッドを後に、たどりついたのは思いがけず
温い京都。なんだかそれだけで嬉しい。
本日は、ハイキングクラブの友人マダム・ノブのお宅を訪ねた。
時差ぼけもあり、液体性疲労をかかえてのおでかけ。
パートナーのネパール人スクビルくんの手料理とおしゃべりを
楽しんだ。
・ダール(豆のスープ)
・アツアール(ピリ辛のトマトとシメジのシチュー風)
・タルカレー(お肉と野菜のカレー)
これらを白いご飯と一緒に、まぜまぜして食べた。
・サラダ(スクビル風。じゃがいも、小松菜、舞茸を茹でて
マヨネーズであえる。香菜をそえて。)
ワインは、同行のノリコ嬢が、ヴヴレイのスパークリングワインと
ボルドーのロゼを準備してくれた。
あー、美味しかった。ネパール語でなんて言ったっけ?
マダム・ノブ曰く、20歳も違うスクビルくんは
“神様からの贈りもの”
2月14日生まれの彼は、まっすぐの瞳に曇りのない眼差し。
贈りものを確かにゲットした彼女の笑顔も
ヴェロネーゼの空の色。澄んだ水色。
液体性疲労が明日があるさ的幸せにかわった
リハビリの1日だった。
ほいほい。
よっこらしょ。

追伸*Qちゃん、ワタシは、丹後半島に、京都に、南の島に、旅の空に
生息しております。ちなみにとりあえず、住民票は京都市にあります。




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